これはいい! | 人生を楽しく生きるために!

iphoneの魅力

2,3日前にオークションで古い私の携帯、家内の携帯をオークションに出品して、
結構お小遣い程度にはなりました。
埋立ごみに廃棄するのはもったいないので、オークションはありがたいです。
以前は携帯電話はほとんど開けることがなく、
まあ緊急の連絡に不可欠だからということで持っていましたが、
iphoneに変えてからは自分の分身のようになり
いつでもどこでもなくてはならないものになってしまいました。
本体のデザインといい、表示のデザインと言い、また遊び心といい
素晴らしいアプリがいっぱいであきることがありません。
日本ん携帯のガラパゴス化というのも残念ながら納得・・
iphone
iphoneに変えたのも、前の携帯が電池のもちが悪くなってきたような気がして
電池を変えようと思ったのですが、この際同じ電話代を払うのだったら
iphoneなるものを試してみようかな・・・などという軽い気持ちで購入しました。
これが意外にも大正解、人生が突然さらに面白くなった気分、ハッピーです。
これが私の中学生時代にあったなら、もう夢中で学校の勉強どころではなかったでしょうね。そういう意味では残念です。
最近の子供達がうらやましいですね。
また7月には新しい4G が出そうですね。
iphone-2
しかし、今のままでも十分気満足していますし、マルチタスクにもしてあるし、
スカイプもどこでも使えるし・・・、
あと1年は手元で愛してあげるかな・・・・・
みんながiphoneの良さに気がついて、あまりiphone派が増えない方が
内心はいいと思ったりしています。
それにしてもドコ○さんから発売されなくて良かったなあ!!

新規ソーシャルネットワークスペース

現在使用中のテンプレートはALT DESIGNさん提供のものです。ありがたく使わせていただきます。
ALT DESIGNさんのサイトの記事を拝見していましたら、このようなニュースがに書かれていました。

モバイル事業で何かとお騒がせなソフトバンクがアメリカの最大手SNS「マイスペース(MySpace)」と提携し、先日テスト版を公開した。
マイスペースと言えば世界で1億人の利用者がいて、コンテンツも充実している事で有名。ミクシィとは違って招待状も要らないのでクローズの世界でも閉鎖的なイメージは低い。
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さすがアメリカ最大手SNSだけあって、アメリカンナイズされた英語の羅列と外国人の御顔を拝見して、昔通っていたアメリカンスクールを思い出した。世界に繋がっている…って感じ。…が、既に英語能力が落ち切った私には設定以外の英語の見出しはちょいと意味がわからん。フォーラムを覗くとやはり英語と日本語が入り交じっているというなんともフシギな雰囲気。しかも、新規Blogの作成画面でも「今の気分」だけが日本語で、内容はぜ?んぶ英語!(意味わかんねってばよ!)
…自動翻訳フィルターとかあったら良いのにね。世界の人達と交流できるし。
招待状がないと行けないmixiと比べて、同じくクローズの世界だけれども招待状がなくても誰でも入れるSNSは限りなく好印象。mixiから招待状を貰えなくて泣いている人には間違いなくこちらをオススメしたい。
mixiは会員数が570万人を突破しているが、マイスペースは世界で1億人だ。
ケタが違う。

なるほど1億人の会員ですからすごいものですね。これから世界のすみずみまでインターネット友達をつくって、引退後は世界旅行三昧でも・・・
その後は銀河のオデッセイに・・・
夢は限りなく続きます。

DVDプレーヤー便利です!

昨年暮れあたりから、これまでテレビの録画はビデオに頼っていたのですが、ビデオに録画するに当たって空いているビデオ、または一旦録画したもののラベルが貼ってっていないので何を撮ったかわからなくなっていたり、その上から再度録画しても良いビデオがどれがどれだかわからなくなり、全く意味をなさないことに不便を感じるようになって来ました。
とはいっても「こんな番組をやっていたのか。見たかったのに、録画しておけばよかった。」と悔やまれることがあるので、この状況をなんとかしなければならないとは常々思ってはいました。
ちゃんと毎日テレビ番組をチェックして、録画予約をして「録画したビデオにはラベルをつけて・・・」とやっておけばなんら問題がないことなのですが、生まれつき面倒くさがりなのと、毎日のプライベートな時間はきままに生きたい、したがってあまりそういうことに拘束されたくない、かといって見たいときに好きな番組はゆっくり見たいという、超ワガママな要求を満たすためにはどうすべきかを考えていました。
そこで、この際、前々からほしいとは思っていましたが、資金に余裕がなくて見送っていたDVDプレーヤーの購入を考えました。
最近のDVDプレーヤーは、
・ハードディスクが大容量となって250GBなどという、通常の美しさでは450時間ものテレビ番組を録画できる。
・録画方法もDVDまたはハードディスクと録画するメディアを選べる。(私の
買ったものはビデオも一体ですので3つのメディアへの録画方法が選べす)
・DVDも通常のDVDだけではなく、DVD+R、DVD+RW、DVDーR、DVD-RAMなど多種類のメディアを利用でき、パソコンで処理したDVDのほとんどを利用できるため、編集や、コピーなどほとんどできないことがないというほど用途が広がっている
・外部入力を利用すると、昔撮りためて、もう再生する機械もなくなり、また年々劣化しつつあるアナログビデオ(Hi-8)などもハードディづくに簡単にデジタル化してためておける
などの機能が満載ですので、ここらが潮時と見て思い切って購入を決意しました。
私が買ったのは東芝のAK-V200という機種で、東芝の最大メリットであるLAN機能がないのが最大の欠点ではあるのですが、これだけの機能で6万円ちょっとはたいへん割安だと思い、インターネットで購入しました。
(当然この値段なので今流行のデジタルチューナーには対応していまん。)
これを購入していままでの不便はみごとに解消され、お正月には子供たちの小さいころのHi-8ビデオは全部ハードディスクにおさめ、岡山の家に集まってこんなビデオもあったのかという懐かしさと感動に、たいへん盛り上がりました。
巻き戻しや早送りはしなくて良いし、再生カメラをいちいちつないだりはずしたり、またテープを入れたり出したりすることも要りません。
アイコンを選んでリモコンを押すだけで再生されるので操作性は抜群です。
またテレビ番組表をクリックするだけで予約が簡単に出来ますし、時間が重なっていてもハード、ビデオなど同時に録画も可能で、いらなくなったらハードの録画はゴミ箱に入れて削除、空いたビデオを探し回ることもなくなり、また時間を気にして3倍速録画にするとかしないとか気にする必要は全くありません。
また見たいときに一発再生で、今度は撮りためたものを見る時間を確保するのに忙しくなってきました。
でも見たいときにいつでも見たいだけいとも簡単に見れるのは感動ものです。
モーツァルト特集での連日のオペラ、「魔笛」「後宮からの逃走」「フィガロの結婚」「ドンジョバンニ」などまだ見なくてはいけないのがたまっています。
ゆっくりと見るのがこれからの楽しみです。

新しいブログ

最近忙しく、日記を書くのをさぼっていました。
というよりも、楽天日記のブログに制約が多く、javaやCGIはもちろんのこと、HTMLも限られたものしか使えないなど、楽しみがなくて、他の人のブログを見ているうちにこの際MovableTypeのブログにはまってしまいました。
暇があるときには少しずつ色んなテクニックを持ってきてはMTブログを何とか納得できるものにと思ったわけです。
そこで知人のブログのバックナンバーリストをつくることから始めて、やっと自分でも納得できる知人の新ブログが誕生しました。できたブログはこちらです
JAVAを使ったり、またサイドテーブルの△印で折りたたむようなテクニックなどたいへん勉強になりました。
タイトル部分がまだまだ手抜きをしていてきれいなFLASHかタイトルバナーなどにしたいのですがなかなか時間がかかりそうでこれからとりかかろうというところです。

憧れのフィンドホーン

先日植物と対話をしたいという日記を書きましたが、その関連でインターネットを検索していると以前から興味があり、憧れていたフィンドホーンのことがたくさん書かれていました。
下に引用したのはそのうちのひとつです。
「1960年代、北極圏からほど遠くないところに位置する、北スコットランドのー寒村「フィンドホーン」の話が、欧米の新聞をにぎわせました。そこでは共同生活体が運営され、人びとが植物たちと交信し、すばらしい成果をあげているというのです。野菜園や花園は生き生きと活気に満ち、さまさまな植物たちが信じられないほどの生育を示しています。
例えば18キロもあるキャベツや、2m半もあるヒエンソウ、そして各種のバラが雪のなかで花を咲かせていました。記事を読んだポール・ホーケンというアメリカのジャーナリストが、その信じがたい話を確かめるために、現地へ行ってみることにしました。
生来疑り深い性格と自認する彼がそこで見たものは、18キロのキャベツどころではなかったといいます。およそ奇跡としが言いようのない現象が現実に起こっていたのです。(ポール・ホーケン「フィンドホーンの奇跡」日本教文社) 
行ってみてまず驚いたのは、その土地の状況でした。北海に突き出た半島のそこは、話の内容からイメージされる豊かな緑はほとんどなく、間断なく吹き荒れる嵐、小石や砂まじりのいかにもやせた土地で、村に着く途中には大きな樹木は見当たらず、ハリエニシダの潅木や鋭くとがった草が生い茂っているだけてした。荒涼とした殺風景なこんな場所に、はたしてエデンの園があるのだろうか? 
しかし現地に到着すると、また驚かされました。案内された花園にはマリーゴールド、アリサム、ロベリス、パンジー、ネメシア、羊毛のようなアップル・ミント、オダマキソウなどがー列に植えられ、いくつもの花壇にはどこにも花々がこんもりと豊かに咲き誇り、日光を浴びて美の饗宴をくり広げていたのです。
 ツクバネアサガオ、シルバーダスト、アスター、シオン、リビンクストン・デージー、ケシ、フウリンソウ、ヒエンソウ、クラーキア、ヘリクリサム、モンクシュード、ユーカリ、その他数多くの植物が、すでに肌寒い九月末というのに完壁に咲き誇っているように見えました。 
緯度からいえば、ここはモスクワやアラスカのー部がらさらに北に位置しています。しかしバラは道路をおおうばかりに満開で、2メートル近いコスモスには蜂が群れ、花々はネオンのように輝いています。 この花園からすこし離れたところに、時速100キロ近い強風に吹きあおられているにもかかわらず、強くまっすぐに立っている木々がありました。土地のかラマツ、エゾマツやハナミズキ、サンザシ、キングサリ、ユーカリ、ナナカマド、ポプラ、シラカバなどです。また花園と木々のあいだには、スイカズラ、アメリカマンサク、ハコネウツギ、ライラック、ツルバラなどの権木林がありました。
 
彼は花園のあちこちの土のなかを調べてみると、どこの土も、堆肥の下に六、七センチメートルほどの砂の層があります。まるで、海浜公園の中にある花園といえるでしょう。
 おそらく専門家や化学的権威は、この現象のナゾを解明できないかもしれません。」
この他にも
http://www.asahi-net.or.jp/~ey6h-wtnb/findhorn.htm
などいろんな記事が見つかります。
何度も映画を見ながらアイルランドやスコットランドの美しい風景を一度見てみたいと思っていましたが、これからはそういった世界中のあこがれの国々を巡り歩けるような環境作りをしていきたいと切に願っているところです。

速聴について

将来ボケることのないようにと、2,3日前から速聴を始めました。
私が速聴に興味を持ったのは何年か前にさかのぼります。
10年ほど前東京に住んでいましたときに、速聴すると大脳のウェルニッケ中枢に刺激を与え、右脳が活性化するということを本で読み、一度試してみようと思ったのがきっかけです。丁度家に2倍までの速度であればキュルキュルとテープの早回しのようにならずに聞けるカセットレコーダーがありましたのでそれで試してみました。その時の効果のほどは全く記憶にないのですが、そんなにすぐに効果を云々できるようなものではなかったのだと思います。
その当時よく宣伝していたのに専用機械付の速聴マスターのコースがあって西新宿のビル内でのデモを聞きにも行ったのですがコースの金額が何十万とあまりにも高くてとても手を出すことができませんでした。
その後そういう理由で興味はあってもほったらかしになっていたのですが、最近は右脳開発の学習塾も経営しておられる七田真さんの本がよく書店でも目に付くようになりました。はじめから2倍速、4倍速にして録音したCD付の本が出ていますので試しに買ってみて聞くことにしました。
私の購入した本は「ガルシアへの手紙」の日本語訳の2倍速、4倍速、英語版の2倍速、4倍速が付いていているものです。「ガルシアへの手紙」は仕事をする人間があるべき姿勢や心構えをつづったたいへん有意義で興味深い文章で、それを繰り返し、2倍速、4倍速で読み、暗証するほど繰り返して読むことでたいへんためになるものです。
はじめは4倍速で話されると直前にしゃべった分と今話している分がごっちゃにダブるような感じで全く意味がわからないのですが、それから2倍速を聞きますとそれほど早くしゃべっているようには聞こえず、普通の速度ではさぞまどろっこしいだろうなと思わせるものがあります。
普通では聞き分けられないほどの速度で聞くことがたいへん右脳の刺激と活性化になるらしく、こんなに何もわからないのに本当に右脳は理解できるのだろうかと思ってしまいます。これも結局は普通に聞き分けられるということはどうしても左脳で聞いて分析しようとする処理が働くわけですから、普通では聞き分けられない状況で聞くことが必要だということでしょう。
 一番効果があるのは文章を眼で追い、耳で聞き、そして耳で聞いたのと同じ速度で口に出して言うことだそうです。
たしかに文章を眼で追うことによって、文章を見なければ4倍速ではほとんど聞き分けられないものが、8割くらいがついていけるようになるのは驚きです。
このように速聴による右脳の働き、眼で追い、口でしゃべる左脳の働きを同時に行うことで右脳と左脳がリンクされ連携が大幅にスムーズに行くようになるとのことです。
 確かに毎日少しづつやっていますと始めは全くわからなかった文章が、わかる単語が少しづつ増えてくる感じがしますし、気のせいかもしれませんが、普通の本やインターネットの文章を見ても大体の意味をつかむなど脳の処理速度がだんだんアップしてきているのではないかという感覚がついてきているような気がします。
速聴の効果の報告も適宜書き込んでいきたいと思います。

→『速聴について』の詳細ページへ

フラッシュの魅力

このところFLASHというアニメーションなどができる動画にはまっています。
始めは娘が興味を持っているリボンなどのゲームをやるためのものであると思っていたのですが、最近ホームページやインターネットの宣伝にいろんなFLASHを使ったアニメーションなどを見るたびにたいへん面白いと思うようになってきました。

FLASHを見るためにはflashplayerをダウンロードしてFLASHを動かさなければならなかったのと、遅いコンピュータでは能力不足で待ち時間がかかったり速度が遅くてうまく表示されないことがネックになっていましたが、最近のコンピュータは初めからflashplayerがインストールされていたり、能力も高くなってきていますのであまり無理なく動かせるようになってきたためこれから一気に普及していくのではないかと思います。
テキストはくっきりときれいに表示されますし、アニメーションもいろんな形でズームアップ、フェイドアウトなど自由自在です。
 これらはどうして作っているのだろうと大変興味が出てきていろんなフラッシュの解説書を選び、早速書店で2冊ほど買い求めました。
・「おしえて!!FLASH MX 2004」毎日コミュニケーションズ
・「できるクリエーターFLASH MX 独習ナビ」
という本です。昨日の日曜日は1日中前者の本を読み、大体の基本的なしくみはわかってきました。前者の本はなかなかていねいに、仕組みを問答形式でわかりやすく解説されており、これを読んでから後者の本を読むとたいへんわかりやすいです。
前者1冊を読むと基本的なことはひととおりできますし、またいろんな裏技などもたくさん細かく教えてくれるので大変役立ちます。
これからはCDについた実際の例題をもとにもう一度じっくりとコンピュータをさわりながら詳細に読んでみるつもりです。
ちょっと作成に時間がかかりそうですが今後の技術アップの目標が出来て楽しみです。

スタイルシートの魅力

この間の日記で私が要望していましたようにいよいよ楽天日記も来週からトラックバックが採用になるとのことで大変楽しみです。
ところで色んなウェブログをやり始めますと、もとのホームページの内容や画像は一緒でも、それにいろんなスタイルシート(CSS)をかぶせることによって全く別の、こんなにも違うものかというページになってしまいます。
言って見れば本体は妙齢の女性でもスタイルシートを取り替えれば簡単に男性の老人にも変装できてしまうといった感覚でしょうか。楽天はこのCSSを使っていないので、そういうことはできませんが、MovableTypeなどのウェブログではテンプレートを取り替えることで大変楽しめます。
そういうことをしているうちに、その変装をデモのように見れる素晴らしいサイトを見つけました。このサイトは同じページを色んなスタイルシートを切替えて見ることができます。スタイルシートでこんなに変わるものかと驚きです。このサイトは必見です。
また、自分のスタイルシートを変えたいときに、簡単な書式でも出来上がりがすぐに見れないのが困りますし、着せ替えや変装のように瞬時に変えてみたいと思うものですが、それがHomepageBuilderなどより簡単にリアルタイムで可能なツールがありました。
MozillaベースのFirefoxというブラウザーですが、この拡張機能にEditcssというプラグインがあってこれを使うとどんなホームページでも、気に入った他のホームページのスタイルシートを一瞬のうちに着せ替え人形や変装のように変えて楽しむことができます。(ぱるるアンテナさんにはお世話になりました。)
ただ私の場合だけかも知れませんが、Firefoxの日本語版はどういうわけかEditcssが効かず英語版に入れなおしました。
このツールによってCSSの変更がものすごく楽になりました。こんな便利なソフトが無料なのは感動ものです。
是非ともみなさんも楽しまれるといいですが、ホームページやウェブログが楽しくてやめられなくなっても保障はしかねますのでご注意を!。

ブログの試み

2,3日前からウェブログの魅力にはまっています。
これはたまたま、私が訪れたサイトに日記風の掲示板があったのでこれに書き込みをしたところ他の掲示板とちょっとちがうなという印象をもったことがきっかけです。
日記(ブログ)と書いてあったり、トラックバックと聞きなれない言葉があったのでどういう風に使うのだろうとちょっと戸惑いました。私は新しい便利なフリーソフトなどが載っているコンピュータ雑誌を毎月講読しているのですが、その中でもウェブログの特集があったり、本屋に行った時もその関係の本があったので2,3手に取ってはいたのですが、あまり関心は持っていませんでした。しかし、本屋で色んな本を立ち読みをしているとき、アフィリエイト関係の雑誌にウェブログとそのアプリケーションであるMOVABLE TYPEのインストール方法などが少し紹介されていて、またまた興味を持ち始め、はまってしまいそうです。またインターネットにもいろんな無料のウェブログサイトがあるのを知りました。
これまでも他のサイトの掲示板などに書き込みをしたりしますし、書き込みをしたりされたりすることもあります。そのコミュニケーションはたいへん楽しいのですが、書き込んだ掲示板をうっかり登録していなくて書き込んだ後にもらった返事に当分気がつかないということがあったりして、掲示板の不便さを感じていました。
また掲示板に書き込みをしてもらって、それに返答をしても、書き込みをしてもらった人が再度自分のサイトに来てもらはないとわからないのではないかと思い、どこにそのお礼や返答をしたら良いのかなど悩むことがありました。わざわざ相手のサイトに行って掲示板に書き込むのも何か迷惑ではないかというような気がしてしまうし、ダイレクトなつながりが途切れるような思いを感じていました。
ウェブログではトラックバックを使うことによりそれが解消されそうで、自分の書いたものに対する返答がすぐ自分の方へも反映されるのではないかとたいへん期待が持てます。また、これまで、自分のサーバーのホームページと訪問者や他のサイトとの相互リンクのやりとりは結構面倒でしたが、簡単にできることによってネットワークがどんどん広がってくるのではないかという期待も持てます。
早速無料のサイトに登録して使ってみたいとは思っているのですが、一番の課題はせっかく楽天の日記を書き始めて少しは書き溜めてきたところなので、その財産を有効に活かしながらブログの機能を取り入れれば一番良いと思っています。また、別の私のサーバーのホームページともシームレスにリンクできたり、または全部ブログ化できるサイトはどれなのか少し検討してみてから、2,3のものに登録して試してみようかと思っています。
理想はMOVABLE TYPEをインストールしてカスタマイズしていくことだとは思うのですが、それをやっていると夜に眠れなくなってしまいそうなのが心配です。Blog機能付き 『楽天日記』をこき使う!情報・収納庫http://blog.melma.com/00107827/)などのサイトもあってこれからが楽しみです。

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