今、私が肝に銘じてひとときも休むことなく心に刻み付けたい言葉を要約しました。
「現実」はわれわれ地球人にとって何よりも重要な要素となっています。
これはまさに社会意識の呪縛であり、幻覚症状に悩まされた状態のようなものといえるでしょう。
しかし、この「現実」と思っているものは単なる幻であり、テレビゲームと同じようなものです。
いいかえれば「幻ゲーム」に夢中になる姿と同じ状態です。
私たちはテレビゲームに夢中になったまま転生のサイクルを繰り返し、何度も母であるスピリットに声をかけられても気づかないのです。
これは現実というものがすべてであるというプログラムに基づいているからであり、この一番低い周波数帯域の量子場に没頭し、意識がつながれてしまっているのです。
ゲームに夢中になっている子供がゲーム上のキャラクターになりきっているのと同様といえます。
この量子場に意識が生きている限り、本当の能力はまったく発揮されることはありません。
それでは
【実際にどうやってこの現実という幻ゲームから抜け出せばいいか?】
自分と思っている範囲の中で何も望まないこと。
(結婚、就職、お金など誰もが当たり前に望んでいることは執着にほかなりません。)
・すべてが必然という概念の中に自分自身の自我意識をどっぶり漬けてみる。
・あなたのところに来たすべての話には必ず「イエス」という答えを出します。
重要なのは徹底すること。エゴ意識に何かを判断させる必要はありません。
成功することも失敗することも自分自身に許可する。
誰もが失敗したくない–負け戦に参加する人はよほどであるということでしょう。
でもこのこのよほどこそあなたを一気に新しい量子場に引き上げてくれるのです。
完全にあなたの内に宿る神にスピリットをすべて委ねれば、あなたにとってどんな奇跡も奇跡ではなくなり、神の王国に招き入れられるのです。
「アセンションの超しくみ」(ヒカルランド)より抜粋

東電の節電キャンペーンは、原発維持のための陰謀だった!! 

電力会社はこぞって、このままでは電力が不足するとあおっていますが、もう電力会社の言うことはだれも信用しなくなってしまいましたね。
本当にこれからは隠し事ができない時代がやってきました。
感謝、感謝です。

2012年のアセンションでは個人のみならず地球を含め、宇宙規模でのアセンション(次元上昇)が始めリます。
次元上昇ではどういうことが起こるかというと、簡単に言えば、人間、動植物、その他もろもろの意識が高度なものとなるということで、そうなればこれまで隠されてきた社会の膿や様々な矛盾があきらかになっていくるでしょうし、また本当に純粋な心、まっすぐで正直な人が日の目を見る社会になるということです。
またそれに伴い、これまで続いてきた資本主義の世界も、まさに現在その矛盾がいろんな形で露呈されつつあるように、急速な崩壊に向かうということになります。
これまでの資本主義社会を支えてきた工業や商業は、物を製造することによって社会を便利にし、そして人間はそれを購入し、利用することによって楽しい生活を送ることが可能となりました。しかし、これらの製造物はもうすでに飽和し、デジタル液晶テレビなどに見られるように、新しいモデルを次々に生み出していっても消費が追いつかず、価額崩壊を起こし、企業の利益も見込めない状況になりつつあります。
企業が利益を出せないということになれば経費の節減や、社員を解雇して人件費を削ったりしなければ企業もつぶれてしまうわけで、失業者の増加、ニートと呼ばれる低所得者層の増加などということになってしまいます。
リーマンショックで加速されたこういう現象は資本主義崩壊の前兆であると捕らえられており、私もそのとおりだと感じています。
そこで、アセンションン後には、ビジネスという概念ではどういうものが求められるのかを考えてみました。
アセンション後のビジネスの条件
1.真に人々に楽しみを与え、幸せにするものであること。
  単なる便利さや、ないよりはあったほうが良いとかいうものは不要となる。
2.誰もが利益を得るWIN-WINの関係をつくるもの
  金融商品などのように誰かがもうかるものは誰かが損をしているというゼロサムゲームは必然的に崩壊する。
3.誰からも感謝されるものであること。
  一時的に誰かをだまして利益を得てきたようなものは一瞬にしてなくなる。
  これは宇宙の法則が「誰かに対して行った事は必ず自分に帰ってくる」ことを考えればアセンションでなくても明白です。
4.食料などがなくなり、欲しいものがあったとしても、お金があっても買えなくなる社会の中で、それでもどうしても買いたいという商材でなければビジネスとはならない。(お金が紙くずになってもどうしても買いたいというものとは何か?)
アセンションに向かう過程では、様々な災害や経済的困窮、食料の不足など様々な障害が予測されますが、そういう極限の状況でもアセンションに向かって生きる力を与えてくれる歌や小説、言葉などはそういうものでしょう。しかし、こればビジネスとすべきものなりえませんね。人が感動するようなものは無償の愛がなければならないですから、結果的には大金が得られたとしてもビジネスの材料として考えるべきものではないでしょう。
コールマンインデックスの第九のサイクルは今年の3月9日に突入し10月28日で終わるとも言われています。ということは来年ではなく今年からアセンションが始まるのかも知れません。
いよいよ近づくアセンションに向かって、自分がどのように生きていけば良いかを真剣に考える時期かと思います。
アセンションの時代はマネーフリーの時代、紙幣のいらない時代になるといわれます。
もうそうなれば利益を求めて仕事をするということはなくなり、ビジネスという言葉は死語になってしまうのでしょうね。
ワクワクするような世界です。
注)2012年にアセンションが起きるといっても物理的な事象が起きるということではないとのことです。しかし、一部の人にとっては革命的な何かが・・・・・

人生には2つのステージがあると言われます。
演劇で言えば第1幕と第2幕というわけですね。
第1幕は簡単に言うと
・社会で起きる出来事を真実として信じる段階
つまり、学校の教育や、親兄弟または社会の中で生きてきて、自然自然のうちに次のような思い込みによって支配されている段階。
1.人生に苦労はつきものである
2.人はみな老いる
3.生活するためには働かなければならない
 
第2幕は
・それが真実であるという思い込みを手放す
 私とは神の現れであり、完全無欠の存在であることを知る
 自分と周りの人々やものはすべて一体、ひとつのものであることを実感する。
このようなことを自覚し、今までとまったく違った意識のもとに人生を歩みだす段階です。
これまでの社会では第1幕で人生を終わってしまう人がほとんどであったように思えます。
しかし、近年、人生の第2幕めに入ってくる人がだんだん増えているのがはっきりと感じられます。
中にはもう子供のうちからそういう考え方を身に付けている人もいるようで頼もしい限りです。
人生の終盤でもそれに気がついて、本当に生まれてきてよ方という人生を終えられるようになればすばらしいですね。
人生というゲームで遊ぶ
 人生の中で起きる出来事や状況をすべて良く出来た芝居として楽しく鑑賞する。
 神の現われとして眺め、感じてみる。
こういう生き方ができるということがアセンションなんですね。

2012年のアセンションが近くなってきました。
地球と人類の次元上昇が楽しみですが、ある本に、2つの太陽ができるのではという情報が掲載されていました。
半信半疑で、あまりぴんとこなかったのですが、インターネットでは以下のような情報が書かれていました。
またテレビでも詳しい報道がされていたようです。

冬の夜空に輝くオリオン座、その肩に位置する赤い巨星ベテルギウス。地球から640光年の彼方にあり、直径が太陽の1000倍という、とてつもなく大きな星だ。
オーストラリアの研究者によると、そのベテルギウスが、2012年に星の最後をむかえ超新星爆発し、地球にとって2つ目の太陽となる可能性があるというのだ。この発言に海外のネットユーザーは騒然、さまざまな議論を巻き起こしているのである。
超新星爆発とは、星がその一生を終え、最後に大爆発を起こす天体現象である。実はベテルギウスは現在急速に収縮中であり、ここ15年で大きさが15%縮んだという報告がある。
また2010年には、NASAがベテルギウスの表面が変形している写真を公開しているのだ。ベテルギウス爆発の前触れが各地で観測されており、いつ超新星爆発をしてもおかしくない状態なのである。もっとも、地球から見えるベテルギウスは640年前の姿なので、実際のベテルギウスはすでに爆発している可能性もあるという。
南クィーンズ大学の物理学者ブラッド・カーター博士によると、「もし超新星爆発が起きたら、少なくとも2週間は2つの太陽が見られることとなり、そしてその間、夜はなくなるだろう」と驚きの事実を語り、さらに、「このスターウォーズみたいなシナリオは、場合によってはもっと先のこととなるかもしれないが、2012年までに見られる可能性がある」というのだ。
2週間も夜がなくなってしまったら、一体どうなってしまうのだろうか? このような大規模な天体現象ともなれば、地球に及ぼす影響も計り知れないだろう。

先日インドのサイババ様がなくなられました。予言していたよりも早くなくなられたとのことですが、ここに深遠な神様のシナリオが感じられるように思います。
サイババさんの「この世の出来事はみなリーラ(神の戯れ、神の庭の遊戯)である」という言葉は忘れられないものです。
この、世の中はみな神の大劇場であるという話は最近はいろんな本で語られることが多くなりましたが、辛いことがあるとき、また何とも憎憎しい思いをする時などにこのことが頭に浮かび、つらい出来事もスーと楽になるとともに、本当にこの世に生まれたことの喜びを感じることが出来ます。
人間は地球に生まれてくる前に、地球上で不自由な肉体をまといながらも、肉体でしか体験できない、または肉体をまとってこそ大きく魂を飛躍させる様々な経験を積むための「ものがたり」を用意します。
そしてその「ものがたり」を最も効果的にするために、善人役、悪人役、親の役、恋人役など様々な配役を決めます。
時には悪人役、憎まれ役などは、いやでも泣く泣く引き受けることもあるようです。そうまでしてみんなの魂の成長を願って、深い愛情に包まれてこの世に生まれてくるのですね。また、本当にこれは監督でもある神様の愛以外の何ものでもないと思います。
しかし、生まれた途端にみんなそのようなあの世での取り決めは忘れて、すべての人がその役になりきってしまい、現実の苦しさや憎しみにはまり込んみ現実であると思っていまうのですね。
殺してやりたい程憎い人間でも、本当は気づきのために泣く泣く憎まれ役を演じてくれている魂であり、自分の至らぬところや意識の間違いを教えてくれる先生だということです。
病気や別れ、絶望や挫折なども一見不幸せな出来事に見えますが、これも神の愛の表れであると思うと自然に感謝の言葉が口をついて出てきます。まさに神様のリーラです。

震災に合われた人や亡くなった方はたいへんで、ご冥福を祈りたいと思いますが、このことがあって、若くして難病など死の淵にあり、「なぜ私だけがつらい目に!」などと思っていいる方々には、死んだり、病気になったり、財産を失ったり、突然そのような目にあうことは自分だけではないのだという運命の仕組みに気づき、勇気と慰めを与えられることもあるようです。
人生の極意は「中今に生きる」ということに尽きます。自分に与えられた今の瞬間瞬間を精一杯、それも幸せな気持ちで楽しむこと、いつも愛情一杯で自分からあふれるものを回りに与えることだと思います。自分を愛して自分に愛情が一杯でなければ周りに愛を与えることはできません。
今回の震災は世界に次々と起きることの始まりです。
日本人の今回の震災への対応が世界中のお手本になるでしょう。日本人が本来持っているけれども忘れ去られた
ように見える、思いやりと助け合いの精神が試されているのだと感じます。
亡くなった方には申し訳ないのですが、人生には偶然はありません。被災された方々もこのような世界へのお手本を示すための大きな役割を担うために、勇気を持って、身をもってそのドラマに参加された勇敢な魂であると、敬服せざるを得ませんし、さぞ霊界では祝福されて迎えられているのではないかと思います。
財産や地位や名誉や競争などはこれからどうでもいい時代が来ます。
今は素晴らしい時代を迎えるために一旦全てを崩壊させる時です。
素晴らしい時代はあと1,2年で始まります。楽しみに待ちましょう。
みんなで精一杯自分を愛してあげましょう。
世の中には良いことも悪いこともありません。世間で言われる悪いこと、殺人でさえも戦時には英雄です。
自分の中のやさしさを大事に育て、愛にあふれる存在になりたいですね。

アセンションに向かって、自然や植物さんとの対話や気の交流が必要ではないかと思っています。
また植物を種から育てること、おいしい無農薬野菜の楽しみを味わうためにもベランダ菜園を始めることにしました。
今から成長が楽しみです。
3分ではじめる!簡単ベランダ家庭菜園「ハッピーベジタブル」

石油を大量に生産する藻が日本で発見されたようです。

筑波大学の渡邉信教授の研究グループは、バイオ燃料に適した藻を発見したと、14日茨城県で開かれた国際会議で発表した。
発見された藻は「オーランチオキトリウム」と呼ばれる種類で、従来の藻と比較すると、10倍以上の生産効率をもつ。これにより、従来1リットルあたり800円程度掛かっていた生産コストを50円程度にすることが可能だという。
研究チームの試算では、深さ1メートルのプールで培養すれば面積1ヘクタールあたり、年間約1万トン作り出せる。「国内の耕作放棄地などを利用して生産施設を約2万ヘクタールにすれば、日本の石油輸入量に匹敵する生産量になる」としている。
また、この藻は水中の有機物を吸収しながら増殖する特性をもつため、生活排水を浄化しながら重油を生産する一石二鳥のプラントを作ることも可能だ。
藻のバイオ燃料を自動車などで利用する計画は注目を集めており、デンソーは既に量産技術の確立へ動き出している。

これでエネルギー事情も大きく変わる可能性があります。
しかし私としては水を燃料とすること。フリーエネルギーの実現を切に望むものですが・・・

昨日は会社の創立記念日でお休みして,なんかうれしい小学生気分に
久しぶりにご無沙汰していました書店めぐりを!
岡山駅前の喜久屋さんは大変気にいっていたのですが
ジュンク堂に変わっていました。そういえば新聞にも
その買収話が載っていましたね。
そこで5冊ばかり欲しい本をみつけ買うべきか買わざるべきか
椅子に座って確認することに。
グレッグ・ブレイデン氏の本を3冊ばかり
ざっと読んでみましたが1冊はすでに持っている本であることがわかり書棚へ!
「聖なるマトリックス」は絶対に読みたいと思ったのでまず確保。
もう1冊は迷ったのですが、古くから自分なりに研究している
土壌関係の本で、楢崎皐月の「カタカムナ文明」「静電三法」「イヤシロチ」
に通じる本であり、中の写真に感激したために購入決意。
「聖なるマトリックス」は昨日中に読み終え、最新の現代物理学の理論がよくわかりました。
もう1冊の「運命を左右する場の力」は写真を見ているうちに
お腹がぐるぐると鳴り出しすごいことに!
しかしなんとなく気分がすっきりするのに驚きました。
何かすごい気がでているようです。(汚い話ですが今日は2回ほど続けて便所へ行きたくなり、便が通常の2倍くらい出ました。)
驚いたことにその本の作者のホームページが載っていたのでそこへ行き、
お試しのDVDの案内があったのでクリックしますと
な、な、なんと ホ・オポノポノの歌が流れだしました。
映像もなんときれいなフラクタル・マンダラです。
偶然の一致にビックリしました。
最高に幸せな気分!
この2冊は大正解でした。